【2021年】マネックス証券の特徴・評判・口コミは?ユーザーが徹底レビュー

マネックス証券はネット証券会社の中でも口座開設数3位の大手で、米国株投資に関するサービスの良さも知られています。

「マネックス証券の評判や口コミは悪い?」と評判が気になる方、「ネット証券会社の口座開設って難しそう」と抵抗のある方もいらっしゃることでしょう。

マネックス証券はSNSでの柔軟な対応に定評があり、サポートとしてフリーダイヤルを設置、メールやフォームなどでも対応を行っています。

筆者はオンラインで口座を開設しましたが、約3時間で手続きが完了しました。

この記事ではマネックス証券の評判や特徴、メリット・デメリット、最新のキャンペーン、口座開設の手順などを解説していきます。

実際にマネックス証券を利用して米国株取引を行っている筆者の体験談もお伝えしていきますので、ぜひご覧ください。

マネックス証券

マネックス証券とは?手数料はいくら?5つの特徴を解説

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マネックス証券「はじめての方へ」より

マネックス証券1999年に創設された店舗を持たないネット証券会社。日本国内の株式に加え米国株・中国株や投資信託、FXなどの取引が可能です。

NISAやiDeCoといった非課税口座にも対応しています。

2020年8月末時点での口座開設数は188万で、ネット専業証券会社の中ではSBI証券、楽天証券に次ぎ第3位の規模となっています(参考:マネックス証券「はじめての方へ」)。

日本株・米国株・単元未満株の取引手数料、為替手数料は以下の通りとなっています。

【日本株】現物取引の取引手数料 

取引金額

取引毎手数料コース

(税込)

一日定額手数料コース

(税込)

~10万円以下 110円

550円

10万円~20万円以下 198円
20万円~30万円以下 275円
30万円~40万円以下 385円
40万円~50万円以下 495円
50万円~100万円以下

成行注文:1,100円

指値注文:1,650円

100万円〜

成行注文:約定金額の0.11%

指値注文:約定金額の0.165%

約定金額300万円ごとに2,750円

【日本株】単元未満株(ワン株)の取引手数料

  • 約定代金の0.55%(税込)

【米国株】取引手数料

  • 約定代金の0.495%(税込)
    ※下限0米ドル、上限22米ドル(税込)

【米国株】為替手数料

  • 買付時:0銭
  • 売却時:25銭
    ※為替変動により見直しあり

米国株はSBI証券や楽天証券と同じ取引手数料ですが、日本株に関しては他の2社よりやや割高となっています。

ただし為替手数料が買付時無料という点は、レートにより変動はあるものの他の証券会社にはない特徴となっています。

マネックス証券「ならでは」の特徴5つとは

マネックス証券の特徴は主に以下の5つとなります。

  1. 充実した無料ツール
  2. 米国株の取扱い銘柄が4,000超
  3. 単元未満株(ワン株)にも対応
  4. 無料オンラインセミナーを随時開催
  5. 公平なIPO抽選

1.充実した無料ツール

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※他にもたくさんあります!

マネックス証券では、「マネックストレーダー」「銘柄スカウター」など株式取引だけでも9つのツールが存在します。

マネックストレーダーは株式・先物・オプション取引向けのツールです。銘柄の板情報やチャート、ニュースなど様々な情報を一画面に表示することができ、画面中央部から注文を行います。

銘柄フォルダに登録されているリストのチャートをまとめて表示できる「マルチチャートビューア」、板を見ながらワンクリックでスピーディに発注可能な「スピード注文」などの機能が人気です。

銘柄スカウターは日本株銘柄の企業分析ツールで、過去10期以上の長期業績、PERやPBR、配当利回りを最長5年間、バランスシート(貸借対照表)をグラフ表示できます。

企業分析を効率的に行いたい方、情報収集の時間がない方に適したツールです。

スマートフォンで取引ができるアプリ「ferci」は、PC上でも操作できます。

2.米国株の取扱い銘柄が約4,000超

マネックス証券では、2021年5月現在、米国株の取り扱い銘柄が約4000超となっています。

SBI証券が4008件(2021年1月14日現在)、楽天証券が3682件ですので、証券会社の中ではかなり多い件数だと言えるでしょう。

またユーザーが取引をしたい米国株銘柄を、専用フォームから要望する事が可能です。

必ずしも採用されるとは限りませんが、さまざまな銘柄に投資したいユーザーにとっては嬉しいサービスとなっています。

3.単元未満株にも対応

日本の株式は基本的に100株単位での取引となっていますが、単元未満株は1株から購入が可能ですので、少額から株式投資ができます。

通常の株式投資と同様に、配当金や株主優待を受けることもできます。

手数料が約定代金の0.55%と業界の中で安値である点も魅力です。

4.無料オンラインセミナーを随時開催

無料のオンラインセミナーやレポートが充実している点も、マネックス証券の特徴の1つです。

日本株のマーケットの概要が分かるレポートは日刊で1日2回、週刊では毎週月曜日に更新されています。

米国株は取引日にマーケット概況が公表され、銘柄別の決算速報もチェックすることができます。

無料オンラインセミナーは週に数回、日本株・米国株、暗号資産などを自社で開催しています。

著名な投資家などが出演することもあり、過去には人気ETFであるARKKを運用するARK社のCEO・キャシー・ウッド氏が、マネックス証券チーフ・外国株コンサルタントの岡元平八郎氏と対談したことも話題になりました。

岡元平八郎さんは「ハッチ」の愛称で親しまれており、定期的にオンラインセミナーを開催しています。

5.公平なIPO抽選

証券取引所に未上場だった企業が新規上場する「IPO」は株価が大きく上がるケースがあり、投資家に人気があります。

証券会社の中には、その取引額や預入資産額などがIPOの購入権利に影響する場合もあり、「IPO株が買えない」と悩む投資家は少なくありません。

しかしマネックス証券ではコンピューターで平等に抽選を行っており、すべてのユーザーに公平にIPOが当選する確率があります。

マネックス証券

マネックス証券のメリット・デメリット

ではマネックス証券のメリット・デメリットは何でしょうか?それぞれ見ていきましょう。

マネックス証券のメリット

マネックス証券のメリットは、総合証券会社としての安心感商品ラインナップの豊富さなどがありますが、特に筆者が推したいのは「外国株の時間外取引ができる」点です。

米国株の取引時間は、日本時間の23:30~6:00(夏時間は22:30~5:00)。

しかし実は、以下のプレマーケットもしくはアフターマーケットでも取引が行われています。

  • プレマーケット:22:00~23:30(夏時間は21:00~22:30)
  • アフターマーケット:6:00~10:00(夏時間は5:00~9:00)

マネックス証券は、このプレマーケットとアフターマーケットの取引にも対応しています。

ちなみに2021年5月時点、国内の証券会社で時間外取引ができる証券会社はマネックス証券のみなんです。

22時以降と言えば、一般的に日本では寝る準備をしている方が多い時間帯で、株式取引を行うと翌日の仕事に差し支えるケースもあるでしょう。

筆者は元々他の証券会社を利用していて、寝る前に成行注文を行っていたのですが、「何ドルで約定されただろうか」「ちゃんと約定できただろうか」と不安を感じる経験が数回ありました。

しかしプレマーケットやアフターマーケットで取引できるマネックス証券なら、その取引時間内に約定した結果がすぐに分かるので安心です。

マネックス証券のデメリット

マネックス証券のデメリットは、日本株を取引する場合手数料がやや割高である点です。

SBI証券ではスタンダードプランの場合、約定代金が5万円までは55円、10万円までは99円、20万円までは115円となっています。楽天証券の超割コースも同様の手数料です。

しかしマネックス証券は、10万円までは110円、20万円までは198円と、やや高い傾向にあります。

3社の手数料は2021年5月現在、以下の通りになっています。

約定代金

SBI証券

スタンダードプラン

楽天証券

超割コース

マネックス証券

取引毎手数料コース(成行注文)

〜5万円 55円 55円 110円
〜10万円 99円 99円
〜20万円 115円 115円 198円
〜50万円 275円 275円 495円
〜100万円 535円 535円 1,100円
〜150万円 640円 640円 1,650円

※手数料はすべて税込。各社の大口取引優遇、期間限定等による割引手数料は除きます。

日本株を取引する予定の方は、慎重に検討しましょう。

米国株取引での外貨交換に関する注意

デメリットとは言い切れないのですが、米国株を購入する場合の外貨交換について注意点があります。

マネックス証券では米国株を購入する際、以下3つのステップを踏む必要があります。

  1. 銀行から証券総合取引口座に円を入金
  2. 証券総合取引口座から外国株取引口座に資金を移動
  3. 円をドルへ替える

為替振替の注文受付時間は以下の通りに決められています。

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取引を行いたい場合には、当日の14:30までに両替を行えば、20:30頃には「トレードステーション」に買付余力として反映されます。

なお「円貨決済サービス」により、外国株取引口座の日本円から直接米国株を購入することも可能です。

ただし円貨決済サービスの米ドルへの換算は、連携当日の振替為替レートに105%をかけたレートで計算するため、実勢レートよりも米ドルの金額が少なくなってしまいます

以上の点を踏まえて、米国株取引を楽しむといいでしょう。

マネックス証券

実際にマネックス証券を使っている筆者の体験談

実際にマネックス証券で米国株取引を行っている筆者が、マネックス証券を使った感想・体験談を3つお伝えしていきます。

1.トレード画面が見やすく分かりやすい

マネックス証券で米国株を取引する際には「トレードステーション」というツールを用います。

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画面の上半分には「残高照会」、「注文中の注文約定」、「お預かり残高評価額」、「レーダースクリーン」4つのタブがあり、現在保有している株式やETFなど数量や評価額、注文中の銘柄などをチェックすることができます。

現在の東京の時刻だけではなく、ニューヨークの時間も表示されている所が個人的にお気に入りのポイントです。

注文する際には右上の緑色の「注文」ボタンをクリックします。

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「シンボル」のティッカー名(上記の場合は「AAPL」)を入力すると、注文数量や注文方法、期間などが表示されます。

既に保有している銘柄の場合「買」ボタンだけではなく「売」ボタンも表示されます。

希望する数量、方法で注文を行い、株式やETFを購入、約定出来たら自動的に「残高照会」の保有銘柄として反映されます。

「残高照会」は以下のようになります。

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※一部プライバシー保護のため黒塗りになっております。

保有数量・参考評価損益・参考取得価格・現在地・評価損益・評価額・決算発表日などが表示されています。

またトレードステーション画面に表示する項目は、右上のマークを押せば変更可能です。

売気配・買気配・評価為替レートなどの項目も追加できるほか、「初期設定に戻す」ボタンで簡単に元に戻せます。

自身の好みに合わせて、自由にカスタマイズが楽しめますよ。

2.プレゼントが当選!不定期でユニークなプレゼント企画を開催

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マネックス証券では、不定期でプレゼント企画を行っています。

2021年5月6日~5月16日には、「つみたてNISAの基本」「はじめての米国株28銘柄」など資産運用を特集するAERA増刊「AERA Money 2021春号」を、抽選で300名にプレゼントする企画を行っていました。

マネックス証券に口座を保有している方はもちろん、口座開設をしていない方でも応募が可能だったのが良心的ですよね。

2021年2月に日経平均株価が3万円を突破した際には、特製Tシャツを5,000名にプレゼントする企画がありました。

ツイッターには社長やスタッフが笑顔でTシャツを着ている写真が掲載され、「私も着たい!」と欲しくなって応募。

そうしたら見事に当選!プレゼントを頂きました。

このようなユニークなプレゼント企画はマネックス証券ならではと言えるでしょう。

3.SNSでの情報発信で身近な存在に

マネックス証券は公式アカウントである「マネックス証券」「マネックス証券(日本株)」「マネックス証券(米国株)」などで様々な情報を発信しています。

社長である清明祐子氏もアカウントを所有しており、ツイートではマネックス証券の情報や清明氏の日常が発信されています。投資家がマネックス証券に関してつぶやいた時に清明氏からリプライがあることもあります。

米国株に詳しいチーフ・外国株コンサルタントの岡元平八郎氏のアカウントも人気があり、2021年5月現在約2.8万人のフォロワーが。米国株やセミナー情報などのつぶやきが見られます。

SNSを利用して社員の方が身近に感じられる点は、「マネックス証券ならでは」と感じています。

マネックス証券

マネックス証券の評判・口コミ

実際のところ、マネックス証券の評判はどういったものが多いのでしょうか?

公式アカウントからユーザーへのきめ細やかな対応が評価されています。
ツイッターでつぶやいた疑問点がその場で解決する点は魅力ですね。

https://twitter.com/3gXv7l1WLLBLBud/status/1395913887371776002

銘柄スカウターに対する好意的な口コミです。

一方で以下のような意見も見られます。

ネット証券会社は急にメンテナンスが必要となる事があり、場合によってはメンテナンス時間が長引き取引に影響を及ぼします。

つぶやきにも書かれている通り、複数の口座を所有する事でメンテナンスによる損失回避ができます。

マネックス証券

マネックス証券、口座開設の流れ

マネックス証券で口座を開設する際には、オンライン又は郵送で申し込みます。

  1. トップページの「口座開設」をクリック、申込方法を選択
  2. 郵送により口座を開設する場合 / オンラインで口座を開設する場合

1.トップページの「口座開設」をクリック、申込方法を選択

マネックス証券のトップページから「口座開設」をクリックします。

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申込方法をオンライン又は郵送から選択します。

オンライン申請だと最短で翌営業日には口座開設が完了。早く口座開設したい方はオンライン申請がおすすめです。

2−1.郵送により口座を開設する場合

郵送により口座開設を行う場合は、申込フォームに氏名や住所・電話番号などの基本情報、入金先の金融機関情報、特定口座(兼 特定管理口座)の開設、NISA口座の開設などを入力します。

インサイダー取引を未然に防止するための項目のチェックや、キャンペーンコードを入力なども対応し、確認画面が表示されたら内容を確認。先に進むと「完了」の表示が出てきますので、画面を閉じます。

数日後に口座開設キットが郵送されますので、同封の「証券総合取引口座 開設申込書」と、本人確認書類やマイナンバーが確認できる書類のコピーを返送。

 

 

その後開設通知が届いたら、サービスが利用できるようになります。

なお本人確認書類やマイナンバー確認書類は、以下をご用意ください。

 

本人確認書類・マイナンバー確認書類
  • 本人確認書類:氏名・生年月日および現住所が確認できるもの。免許証など顔写真付きの本人確認書類は1種類、健康保険証など顔写真のない本人確認書類の場合は2種類必要となります。
  • マイナンバー確認書類:通知カード、個人番号カード(マイナンバーカード)、個人番号が記載された住民票・住民票記載事項証明書など。個人番号通知書は不可となります。

2−2.オンラインで口座を開設する場合

オンラインで口座を開設する場合は、まず手元に「個人番号カード」又は「運転免許証と通知カード」、顔写真を撮影できるスマートフォンを準備します。

現住所・氏名の記載がない書類や、個人番号通知書は不可で、コピーや画像データではなく原本が必要となります。

申込フォームに入力を行い、本人確認書類と顔写真を撮影して本人認証の後に、開設通知メールが届きます。

筆者の場合、申し込みから口座開設まで約3時間程度でした。

開設後には審査があり、審査後に取引が行えます。

ただし審査が完了していない段階でも、体験版として国内外のマーケット・為替情報画面、株式や投資信託の注文入力画面の閲覧などのサービスが利用できます。

審査後は「口座開設完了のお知らせ」のメールが届きますので、ログインIDの等の照会を行えば、取引を始められるようになります。

口座開設までにかかる時間

口座開設までにかかる時間は取引口座や方法により異なりますが、マネックス証券のQ&Aには以下のように記載されています。

【証券総合取引口座】

  • オンライン:2~3営業日程度
  • 郵送:1週間から10日程度

【外国株口座】

  • 国内営業日の15:30までに申込むと、翌営業日から取引が可能
    ※証券総合取引口座開設後に画面上から申込が必要となります。

【NISA・つみたてNISA】

  • NISA口座をはじめて開設する場合
    申込書受入後、約1~2週間
  • NISA口座を他金融機関からマネックス証券へ変更・再開設する場合
    申込書返送後、約1~2週間マネックス証券

マネックス証券のキャンペーン、新サービスをチェック!

2021年5月19日より、マネックス証券と株式会社アプラスとの協業で誕生した「マネックスカード」の発行記念キャンペーンが実施されています。

ショッピングの利用で、還元率1.0%のマネックスポイントが付与されるほか、保有者にはマネックス証券の即時出金サービス(1回あたり330円(税込))が月5回まで実質無料(キャッシュバック)となります。

キャンペーン期間中に申込み、カードを発行した場合、2021年10月31日までのカードショッピングご利用分のマネックスポイント還元率通常1.0%が、2.0%上乗せ(合計3.0%。ただし毎月2,000ポイントまで)となります。

また2021年10月31日までに入会した方が、申込月を含む4ヶ月間に合計5万円(税込)以上カードで買い物した場合、マネックスポイントを3,000ポイントがプレゼントされます。

マネックスポイントはマネックス証券口座内で株式手数料、暗号資産に交換できるほか、dポイントやTポイント等他のポイントサービスに交換、米国会社四季報や投資本といったマネックスグッズに交換できます。

キャンペーンサイトはこちら:マネックス証券「【PR】マネックスカード発行記念キャンペーン」

米国株の定期積立買付サービスを実施予定

マネックス証券では2021年6月上旬(予定)より、米国株定期買付サービスをスタートする予定です。

対象銘柄は、ETFを含む取扱銘柄全てで、あらかじめ指定した毎月の日付(およびボーナス月の日付)で、設定金額を上限に指定銘柄の買付を行います。

指定した銘柄に配当金が出た際、その配当金額を上限にさらに買付できる「配当金再投資サービス」も実施予定です。

定期積立買付は、指定された日に自動的に株式や投資信託等の買付を行います。投資初心者の方でもS&P500といった数十年間上昇している指数のETFや投資信託を購入することで、手間をかけずに投資が行えます。

▼投資信託の積立投資にもポイントがつく!こちらの記事もご確認ください

まとめ

マネックス証券米国株を始めたい投資家や、効率的に情報収集を行いたいユーザーに適した証券会社です。

日本株の手数料はやや割高ですが、大手ネット証券会社の総合力から、安心して取引できるでしょう。

オンラインセミナーや銘柄スカウターなどを駆使すれば、詳細な情報や最新ニュースを元にした投資が実現できます。

まずは無料の口座開設から始めてみてくださいね。

マネックス証券

※ライター:田中あさみ

森 陽平

森 陽平公認会計士・税理士

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【監修者】金融機関等へのコンサルティング業務を経験し、ベンチャー企業において、IPO支援、投資戦略策定を行い、 M&Aや会計コンサルティング業務、投資・資産運用に対するアドバイザリー業務を行っている。

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